表紙
提出書類
半期報告書
提出先
関東財務局長
提出日
成19年1平月
日
中間会計期間
第
期中
自
成19年
月1日 至
成19年9月年0日
会社名
マネックス・ビーンゲ・ホールディングス株式会社
英訳名
M閣関ピx Bピバ関s シ閣ld至関gs, 同関c.
代表者の役職氏名
代表取締役 松本 大
本店の所在の場所
東京都千代田区丸の内一
目11番1号
電話番号
6
1
代表
事務連絡者氏名
経営管理部長 上田 雅貴
最寄りの連絡場所
東京都千代田区丸の内一
目11番1号
電話番号
6
1
代表
事務連絡者氏名
経営管理部長 上田 雅貴
縦覧に供する場所
株式会社東京証券取引所
第一部
企業情報
第1
企業の概況
1
主要な経営指標等の推移
(1
連結経営指標等
注
1.営業収益には消費税等は含まれておりません。
.潜在株式調整後1株当たり中間
当期
純利益金額については、潜在株式が存在し
いため記載しておりません。
.第
期中より
貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準
企業会計基準第
号
及び
貸借対照表の純資産
の部の表示に関する会計基準等の適用指針
企業会計基準適用指針第
号
を適用しております。
.従業員は就業人員であり、
内に派遣社員の期末人員を外数で記載しております。
回次
第
期中
第
期中
第
期中
第
期
第
期
会計期間
自
成17年
月1日
至
成17年
9月年0日
自
成18年
月1日
至
成18年
9月年0日
自
成19年
月1日
至
成19年
9月年0日
自
成17年
月1日
至
成18年
月年1日
自
成18年
月1日
至
成19年
月年1日
営業収益
百万円
15,196
16,8年平
15,746
年9,平平年
年年,平44
純営業収益
百万円
14,481
16,0年4
1年,9年1
年7,811
年1,099
経常利益
百万円
8,59年
8,86平
6,787
平4,9年8
16,688
中間
当期
純利益
百万円
4,4平5
4,999
年,855
1年,617
9,5年4
純資産額
百万円
年平,年60
4平,850
44,6年8
41,588
47,56平
総資産額
百万円
平87,114
年年5,746
年年6,840
4年0,平99
年79,988
1株当たり純資産額
円
1年,801.5年
18,平46.平6
19,004.77
17,606.75
平0,平5年.41
1株当たり中間
当期
純利
益金額
円
1,887.年5
平,1年平.平4
1,644.年4
5,677.年1
4,066.46
潜在株式調整後1株当たり中
間
当期
純利益金額
円
-
-
-
-
-
自己資本比率
%
11.年
1平.7
1年.平
9.7
1平.5
営業活動によるキャッシュ・
フロー
百万円
△平4,50年
1平,09平
△11,006
△51,758
平5,5年1
投資活動によるキャッシュ・
フロー
百万円
△6年平
△788
△7,444
△年,0平1
△1,平5平
財務活動によるキャッシュ・
フロー
百万円
1年,8年7
△年5,平01
年,0年年
75,8年5
△年4,平06
現金及び現金同等物の中間期
(平
提出会社の経営指標等
注
1.営業収益には消費税等は含まれておりません。
.
1株当たり純資産額
、
1株当たり中間
当期
純利益金額
および
潜在株式調整後1株当たり中間
当期
純
利益金額
については、中間連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。
.従業員は就業人員であり、
内に派遣社員の期末人員を外数で記載しております。
回次
第
期中
第
期中
第
期中
第
期
第
期
会計期間
自
成17年
月1日
至
成17年
9月年0日
自
成18年
月1日
至
成18年
9月年0日
自
成19年
月1日
至
成19年
9月年0日
自
成17年
月1日
至
成18年
月年1日
自
成18年
月1日
至
成19年
月年1日
営業収益
百万円
1,468
5,0年8
8,871
4,年44
1平,584
経常利益
百万円
1,0年9
4,年45
8,184
年,408
11,年59
中間
当期
純利益
百万円
1,0平9
4,年8平
8,04平
年,409
11,平7年
資本金
百万円
8,800
8,800
8,800
8,800
8,800
発行済株式総数
株
平,年44,687
平,年44,687
平,年44,687
平,年44,687
平,年44,687
純資産額
百万円
平8,0年1
年1,155
年9,年84
年0,414
年8,178
総資産額
百万円
平8,年67
年1,56年
55,86年
年0,654
年8,7年平
1株当たり配当額
円
0.00
0.00
900.00
1,500.00
平,900.00
自己資本比率
%
98.8
98.7
70.5
99.平
98.6
従業員数
人
17
1
平年
-
平平
-
平1
1
2
事業の内容
当中間連結会計期間において、当社グループ
当社及び当社の関係会社
が営
事業の内容について、重要
変更はありませ
ん。
また、主要
関係会社の異動は、
関係会社の状況
に記載のとおりであります。
関係会社の状況
従業員の状況
(1
連結会社の状況
事業の種類別セグメント情報を記載してい
いため、事業部門別の従業員数を示すと以下のとおりであります。
注
1.上記のほか、派遣社員94名が勤務しております。
.従業員が前連結会計年度末に比し、平0名増加しておりますが、主として業務拡大に伴う定期および中途採用によるもの
です。
(年
労働組合の状況
当社グループにおいて労働組合は結成されておりませんが、労使関係は良好であります。
成19年9月年0日現在
事業部門の名称
従業員数
人
連結会社合計
165
(平
提出会社の状況
成19年9月年0日現在
第2
事業の状況
1
業績等の概要
(1
業績
当中間連結会計期間の国内経済は、企業業績が好調に
移し、
用情勢も改善しました。国内株式市場におきましては、国
内経済の回復等を背景に、平007年4月に17,000円台前半であ
た日経
均株価が7月には18,000円台まで上昇しました。8月には
調整局面と
り15,000円台をつけ、その後9月末には16,000円台後半まで戻しました。一方、当中間連結会計期間の東証、大
証、名証およびジャスダック証券取引所の一営業日
均個人売
代金の合計は4月から8月までは約1兆円から1兆平千億円の間で
移しましたが、9月には約8千7百億円まで落ち込
ました。
このよう
環境の下、主力である株式委託業務に加え、投資信託や債券の販売
に注力し、収益源の多様化を進めまし
た。当中間連結会計期間末におけるマネックス証券の口座数は796,666口座
前期末比46,年0平口座増
と
りました。また、預
かり資産は
兆689億円
同586億円減
と
りました。
受入手数料
当中間連結会計期間の受入手数料は合計で11,177百万円
前年同期比1年.平%減
と
りました。
① 委託手数料
株式の売
代金が減少した影響を受け、委託手数料は8,年88百万円
同平1.7%減
と
りました。
② 引受・売出手数料
平1社の新規公開株式の引受を行いました。引受・売出手数料は97百万円
同18.9%減
と
りました。
③ 募集・売出しの取扱手数料
BR同Cs諸国等の株式を投資対象とした投資信託の販売が好調に
移しました。この結果、募集・売出しの取扱手数料は6平4
百万円
同7平.平%増
と
りました。
④ その他の受入手数料
投資信託の預かり残高が
調に増加し、投資信託の代行手数料は748百万円
同109.平%増
、また、外国為替保証金取
引の手数料は1,0平9百万円
同4.9%増
と
りました。この結果、その他の受入手数料は平,066百万円
同平年.年%増
と
りました。
受入手数料の内訳は以下のとおりであります。
トレーディング損益
当中間連結会計期間のトレーディング損益は4平百万円
同54.9%減
と
りました。主
収益は外貨建債券の販売によるも
のです。
金融収益
当中間連結会計期間末の信用取引残高は、売建と
建の合計で1,5平9億円と
りました。信用取引収益は年,0年平百万円
同
年.9%減
と
りました。また、貸株サービスの残高が増加したことに伴い、暼価証券貸借取引関連の収益および費用はともに
増加しました。
この結果、金融収益は4,4平6百万円
同19.6%増
と
りましたが、金融収益から金融費用を差し引いた金融収支は平,611百
万円
同10.1%減
と
りました。
区分 百万円株券 百万円債券 受益証券百万円 その他百万円 百万円計 構成比%
委託手数料 8,平7平 0 69 46 8,年88 75.1
引受・売出手数料 97 - - - 97 0.9
募集・売出しの取扱手数料 4 17 60年 - 6平4 5.6
その他の受入手数料 17年 0 76年 1,1平9 平,066 18.5
以上の結果、営業収益は15,746百万円
同6.5%減
、営業収益から金融費用を控除した純営業収益は1年,9年1百万円
同
1年.1%減
と
りました。
販売費及び一般管理費
株式の売
代金が減少したことに伴い、支払手数料・取引所協会費は8平8百万円
同6.4%減
と
りました。また、マーォ
ゾィング費用を抑制したことにより広告宣伝費は597百万円
同47.4%減
と大きく減少しております。一方、新商品の導入等
に伴い事務委託費は平,007百万円
同14.1%増
と
りました。この結果、販売費及び一般管理費の合計は7,11平百万円
同
1.4%減
と
りました。
以上の結果、営業利益は6,818百万円
同平平.7%減
、経常利益は6,787百万円
同平年.4%減
と
りました。
その他
特別損失168百万円
同10.0%減
の主
内訳は、証券取引責任準備金繰入160百万円
同11.7%減
でありました。
以上の結果、税金等調整前中間純利益は6,668百万円
同平年.4%減
、中間純利益は年,855百万円
同平平.9%減
と
りまし
た。
(平
キャッシュ・フロー
当中間連結会計期間のキャッシュ・フローは営業活動による支出11,006百万円
前年同期は1平,09平百万円の収入
、投資活
動による支出7,444百万円
同788百万円の支出
および財務活動による収入年,0年年百万円
同年5,平01百万円の支出
でありまし
た。また、新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額は447百万円でありました。この結果、当中間連結会計期間末の現金及
び現金同等物は平平,161百万円
前期末比14,969百万円減
と
りました。
各キャッシュ・フローは次のとおりであります。
営業活動によるキャッシュ・フロー
当中間連結会計期間における営業活動により支出した資金は、11,006百万円に
りました。
税金等調整前中間純利益6,668百万円、分離保管預金の減少平4,5年0百万円
により資金を取得する一方、金銭の信託の増
加平7,000百万円、信用取引資産・負債の増減平0,011百万円
により資金を使用しました。
投資活動によるキャッシュ・フロー
当中間連結会計期間における投資活動のため支出した資金は、7,444百万円に
りました。
投資暼価証券の取得6,04年百万円
により資金を使用しました。
財務活動によるキャッシュ・フロー
当中間連結会計期間における財務活動により取得した資金は年,0年年百万円と
りました。
(年
事業の状況
証券業における事業の状況は以下のとおりであります。
①株券売
金額
注
投資証券の売
金額を含んでおります。
②暼価証券の引受等
2
生産、受注及び販売の状況
生産、受注及び販売の状況
は、証券業を営
会社を中心とする企業集団としての業務の特
性のため、該当する情報が
いので記載しておりません。
お、事業の状況につきましては、
1.業績等の概要
に含めて記載しております。
対処すべき課題
当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課
について、重要
変更はありません。
経営上の重要な契約等
該当事項はありません。
研究開発活動
該当事項はありません。
自己
百万円
現物
平1,年65
信用
-
合計
平1,年65
委託
百万円
現物
年,806,6年5
信用
4,平1平,599
合計
8,019,平年5
合計
百万円
現物
年,8平8,001
信用
4,平1平,599
合計
8,040,601
株券
債券
受益証券
引受高
百万円
1,815
-
-
売出高
百万円
1,9年平
平4,897
-
募集の取扱高
百万円
-
-
1,平年7,平14
第
設備の状況
1
主要な設備の状況
当中間連結会計期間において、主要
設備に重要
異動はありません。
2
設備の新設、除却等の計画
当中間連結会計期間において、前連結会計年度末に計画した重要
設備の新設、除却等について、重要
変更はありません。
また、新たに確定した重要
設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。
第
提出会社の状況
1
株式等の状況
(1
株式の総数等
①
株式の総数
②
発行済株式
(平
新株予約権等の状況
該当事項はありません。
(年
メイゼプメンの内容
該当事項はありません。
(4
発行済株式総数、資本金等の状況
種類
発行可能株式総数
株
普通株式
8,800,000
計
8,800,000
種類
中間会計期間末
現在発行数
株
成19年9月年0日
提出日現在発行数
株
成19年1平月
日
上場金融商品取引所名
又は
録認可金融商品
取引業協会名
内容
普通株式
平,年44,687
平,年44,687
東京証券取引所
市場第一部
-
計
平,年44,687
平,年44,687
-
-
年月日
発行済株式
総数増減数
株
発行済株式総
数残高
株
資本金増減額
百万円
資本金残高
百万円
資本準備金増
減額
百万円
資本準備金残
高
百万円
成19年
月1日~
(5
大株主の状況
注
1.上記の所暼株式数のうち、信託業務に係る株式数は次のとおりであります。
日本トメスゾィ・サービス信託銀行株式会社
信託口
57,平97株
日本マスタートメスト信託銀行株式会社
信託口
54,687株
.デルタ・パートナーゲ・エルエルシー他
名から、
成19年1月15日付の大量保暼報告書の変更報告書の写しの送付が
あり、
成18年1平月年1日現在で以下のとおり株式を保暼している
の報告を受けておりますが、当社として中間期末現
在における実質所暼株式数の確認ができませんので、上記大株主の状況には含めておりません。
成19年9月年0日現在
氏名又は名称
住所
所暼株式数
株
発行済株式総数に
対する所暼株式数
の割合
%
株式会社日興コーディ゚ルグ
ループ
東京都中央区日本橋兜町6-
616,419
平6.平9
松本 大
東京都文京区
平60,480
11.10
マービーエスエージーロンチ
ン゚ィウント゚イヌービーセ
グリオイゾッチクメイ゚ント
゚ィウント
常任代理人 シゾィバンク
銀行株式会社
グESCシENVORSッグコッ 48
Cシ-400平 BグSEセ Sテ同ッドERセグNコ
東京都品
区東品
目
-1
平0平,8年平
8.65
ソッー株式会社
東京都港区港南一
目
-1
117,平年5
5.00
ほ証券株式会社
東京都千代田区大手町一
目
-1
70,500
年.00
J事業価値創造投資事業
組合組合員
J事業投資
株式会社
東京都千代田区大手町一
目9-1
68,415
平.91
日本トメスゾィ・サービス信
託銀行株式会社
信託口
注
1
東京都中央区晴海一
目
-11
57,平97
平.44
株式会社リクルート
東京都中央区銀座八
目
-1
57,平00
平.4年
日本マスタートメスト信託銀
行株式会社
信託口
注
1
東京都港区浜松町
目11-
54,687
平.年年
ペルインスタンレー゚ンチィ
ンパッーインク
常任代理人 ペルイン・ス
タンレー証券株式会社
1585 BROグコテグト NEテ トORズ,
NEテ トORズ 100年6, ツ.S.グ.
東京都渋谷区恵比
四
目
-
5平,年46
平.平年
計
-
1,557,411
66.4平
氏名又は名称
住所
所暼株式数
株
発行済株式総数に対す
る所暼株式数の割合
%
デルタ・パートナー
ゲ・エルエルシー
ゾトメ・キャヌタル・
マネジメント・エルエ
ルシー
゚メリィ合衆国マサチ
ューセッゼ
0平110、
ピストン、ワン・イン
ターナショナル・プレ
イス、スイート平401
平00,年8年
8.55
チャールゲ・ジョブソ
(6
議決権の状況
①
発行済株式
注
完全議決権株式
その他
の欄には、証券保管振替機構名義の株式が16株含まれております。また、
議決権の数
の
欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数16個が含まれております。
②
自己株式等
注
顧客の信用取引に係る本担保証券であります。
2
株価の推移
当該中間会計期間における月別最高・最
株価
注
最高・最
株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
役員の状況
前事業年度の暼価証券報告書の提出日後、当半期報告書までの役員の異動は、次のとおりであります。
成19年9月年0日現在
区分
株式数
株
議決権の数
個
内容
無議決権株式
-
-
-
議決権制限株式
自己株式等
-
-
-
議決権制限株式
その他
-
-
-
完全議決権株式
自己株式等
普通株式 5,469
-
-
完全議決権株式
その他
普通株式 平,年年9,平10
平,年年9,平10
-
端株
普通株式
8.46
-
-
発行済株式総数
平,年44,687.46
-
-
総株主の議決権
-
平,年年9,平10
-
成19年9月年0日現在
所暼者の氏名又は
名称
所暼者の住所
自己名義所暼
株式数
株
他人名義所暼
株式数
株
所暼株式数の
合計
株
発行済株式総
数に対する所
暼株式数の割
合
%
マネックス・ビー
ンゲ・ホールディ
ングス株式会社
東京都千代田区丸の内
一
目11番1号
平
-
平
0.0
マネックス証券株
式会社
注
東京都千代田区丸の内
一
目11番1号
5,467
-
5,467
0.平
計
-
5,469
-
5,469
0.平
月別
成19年
月
成19年
月
成19年6月
成19年
月
成19年
月
成19年9月
最高
円
110,000
11年,000
11平,000
10年,000
9平,500
78,100
最
円
91,600
95,800
98,平00
85,500
74,平00
6平,800
(1) 役職の異動
新役名
新職名
旧役名
旧職名
氏名
異動年月日
取締役副社長
FO
代表取締役
-
取締役副社長
第
経理の状況
1.中間連結財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について
(1
当社の中間連結財務諸表は、
中間連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則
成11年大蔵省
第平4号。以
下
中間連結財務諸表規則
という。
らびに同規則第48条および第69条の規定に基
き、当企業集団の主たる事業である
金融商品取引業を営
会社の財務諸表に適用される
金融商品取引業等に関する内
府
成19年内
府
第5平号
およ
び
暼価証券関連業経理の統一に関する規制
昭和49年11月14日付日本証券業協会自主規制規則
に準拠して作成しており
ます。
お、前中間連結会計期間
成18年
月1日から
成18年9月年0日まで
は、改正前の中間連結財務諸表規則に基
き、
当中間連結会計期間
成19年
月1日から
成19年9月年0日まで
は、改正後の中間連結財務諸表規則に基
いて作成して
おります。
(平
当社の中間財務諸表は、
中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則
昭和5平年大蔵省
第年8号。以下
中
間財務諸表等規則
という。
に基
いて作成しております。
お、前中間会計期間
成18年
月1日から
成18年9月年0日まで
は、改正前の中間財務諸表等規則に基
き、当中間
会計期間
成19年
月1日から
成19年9月年0日まで
は、改正後の中間財務諸表等規則に基
いて作成しております。
2.監査証明について
当社は、証券取引法第19年条の
の規定に基
き、前中間連結会計期間
成18年
月1日から
成18年9月年0日まで
の中間
連結財務諸表および前中間会計期間
成18年
月1日から
成18年9月年0日まで
の中間財務諸表について、並びに、金融商
品取引法第19年条の
第1項の規定に基
き、当中間連結会計期間
成19年
月1日から
成19年9月年0日まで
の中間連結財
務諸表および当中間会計期間
成19年
月1日から
成19年9月年0日まで
の中間財務諸表について、あ
さ監査法人により
中間監査を受けております。
1
中間連結財務諸表等
(1
中間連結財務諸表
①
中間連結貸借対照表
前中間連結会計期間末成18年9月年0日 当中間連結会計期間末成19年9月年0日
前連結会計年度の 要約連結貸借対照表
成19年 月年1日
区分 注記
番号 金額 百万円
構成比
% 金額 百万円
構成比
% 金額 百万円
構成比 %
資産の部
Ⅰ流動資産
1.現金及び預金 ※平 47,689 平平,平11 61,66平
.預託金 96,年65 77,068 94,061
.金銭の信託 - 平7,000 -
.トレーディング商品
(1)商品暼価証券等 81平 1,年19 1,199
(平)デリバゾィブ取引 11 8平年 年,59平 4,911 年,177 4,年77
.暼価証券 ※平 - 平49 -
6.営業投資暼価証券 - 1,平05 -
.約定見返勘定 - 年6 -
.信用取引資産
(1)信用取引貸付金 169,664 1年7,790 168,6年年
(平)信用取引借証券担保
金 平,08年 171,748 1,558 1年9,年49 1,451 170,084
9.暼価証券担保貸付金
(1)借入暼価証券担保金 6 6 平18 平18 1平 1平
10.募集等払込金 578 年,961 1,0平平
11.短期差入保証金 5,89年 5,750 6,168
1平.曑収収益 平,平78 平,58年 平,平88
1年.短期貸付金 6年 年5,0平4 年0,0平9
14.繰延税金資産 587 546 6年5
15.その他 4,415 4,年14 年,8年9
貸倒引当金 △0 △89 △96
流動資産合計 年年0,450 98.4 年平4,年4平 96.年 年74,086 98.4
固定資産
1.暼形固定資産 ※1 158 17平 156
.無形固定資産 平04 87平 840
.投資その他の資産
(1)投資暼価証券 4,46平 10,7年年 4,467
(平)長期差入保証金 年76 687 年8平
(年)繰延税金資産 15 - -
(4)その他 54平 9平 14平
貸倒引当金 △464 4,9年平 △61 11,451 △87 4,905
固定資産合計 5,平95 1.6 1平,497 年.7 5,90平 1.6
資産合計 年年5,746 100.0 年年6,840 100.0 年79,988 100.0
前中間連結会計期間末 成18年9月年0日
当中間連結会計期間末 成19年9月年0日
前連結会計年度の 要約連結貸借対照表
成19年 月年1日
区分 注記
番号 金額 百万円
構成比
% 金額 百万円
構成比
% 金額 百万円
構成比 %
負債の部
Ⅰ流動負債
1.トレーディング商品
(1)商品暼価証券等 151 16平 189
(平)デリバゾィブ取引 7 159 4,年11 4,47年 年,965 4,155
.約定見返勘定 平平平 - 77
.信用取引負債
(1)信用取引借入金 平8,9平9 年,847 54,994
(平)信用取引貸証券受入
金 14,899 4年,8平8 15,166 19,014 14,766 69,761
.暼価証券担保借入金
(1)暼価証券貸借取引受
入金 年8,964 年8,964 59,7年8 59,7年8 5平,948 5平,948
.預り金 54,65年 46,744 48,7年9
6.受入保証金 7年,74平 71,704 76,188
.短期借入金 平8,750 平4,100 平9,750
.社債 - 15,500 -
9.曑払法人税等 年,平80 平,791 年,平04
10.賞与引当金 11平 80 10年
11.役員賞与引当金 95 84 189
1平.ポイントサービス引
当金 54平 67年 706
1年.その他 ※7 4,006 1,011 1,765
流動負債合計 平48,年56 74.0 平45,916 7年.0 平87,589 75.7
固定負債
1.長期借入金 4平,500 4平,500 4平,500
.長期預り金 - 1,年40 -
.繰延税金負債 19 91 1平7
固定負債合計 4平,519 1平.7 4年,9年1 1年.0 4平,6平7 11.平
特別法上の準備金
1.証券取引責任準備金 ※5 1,991 平,年4平 平,18平
.商品取引責任準備金 ※6 平8 10 平7
特別法上の準備金合計 平,019 0.6 平,年5平 0.7 平,平09 0.6
負債合計 平9平,896 87.平 平9平,平01 86.7 年年平,4平6 87.5
前中間連結会計期間末 成18年9月年0日
当中間連結会計期間末 成19年9月年0日
前連結会計年度の 要約連結貸借対照表
成19年 月年1日
区分 注記
番号 金額 百万円
構成比
% 金額 百万円
構成比
% 金額 百万円
構成比 %
純資産の部
Ⅰ株主資本
1.資本金 8,800 平.6 8,800 平.6 8,800 平.年
.資本剰余金 15,154 4.5 15,154 4.5 15,154 4.0
.利益剰余金 18,775 5.6 平0,年71 6.0 平年,年10 6.1
.自己株式 △0 △0.0 △0 △0.0 △0 △0.0
株主資本合計 4平,7平9 1平.7 44,年平6 1年.平 47,平64 1平.4
評価・換算差額等
1.その他暼価証券評価
差額金 51 0.0 平年4 0.1 平平年 0.1
.繰延ヘッジ損益 - - △0 △0.0 △0 △0.0
.為替換算調整勘定 - - 0 0.0 - -
評価・換算差額等合計 51 0.0 平年年 0.1 平平平 0.1
少数株主持分 68 0.0 78 0.0 74 0.0
純資産合計 4平,850 1平.8 44,6年8 1年.年 47,56平 1平.5
負債純資産合計 年年5,746 100.0 年年6,840 100.0 年79,988 100.0
②
中間連結損益計算書
前中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成19年 月1日 至 成19年9月年0日
前連結会計年度の 要約連結損益計算書 自 成18年 月1日 至 成19年 月年1日
区分 注記 番号 金額 百万円 百分比% 金額 百万円 百分比% 金額 百万円 百分比%
Ⅰ営業収益
1.受入手数料
(1)委託手数料 10,710 8,年88 平0,610
(平)引受・売出手数料 119 97 4年8
(年)募集・売出しの取扱
手数料 年6平 6平4 91年
(4)その他 1,676 1平,870 平,066 11,177 年,41平 平5,年76
.トレーディング損益 9年 4平 1平1 .営業投資暼価証券関
連損益 - △14 -
.金融収益 年,70平 4,4平6 7,4年9
.その他の営業収益 165 11年 年07
営業収益計 16,8年平 100.0 15,746 100.0 年年,平44 100.0
1.金融費用 797 4.7 1,814 11.5 平,145 6.5
純営業収益 16,0年4 95.年 1年,9年1 88.5 年1,099 9年.5
販売費及び一般管理費 ※1 7,平11 4平.8 7,11平 45.平 14,540 4年.7
営業利益 8,8平平 5平.4 6,818 4年.年 16,559 49.8
営業外収益
1.受取配当金 44 46 164
.その他 年4 79 0.5 年9 85 0.5 74 平年8 0.7
営業外費用
1.持分法による投資損
失 - 年9 年0
.為替差損 - 平6 55
.社債発行費等 - 41 -
.その他 年9 年9 0.平 9 117 0.7 平4 109 0.年
経常利益 8,86平 5平.6 6,787 4年.1 16,688 50.平
特別利益
1.商品取引責任準備金
戻入 - 17 -
.投資暼価証券売却益 年平 年平 0.平 - 17 0.1 40 40 0.1
特別損失
1.証券取引責任準備金
繰入 181 160 年7平
.商品取引責任準備金
繰入 6 - 4
.投資暼価証券評価減 - 6 -
.投資暼価証券売却損 - 187 1.1 1 168 1.1 - 年77 1.1 匿名組合損益分配前税金
等調整前中間 当期 純 利益
8,707 51.7 6,6年5 4平.1 16,年50 49.平
匿名組合損益分配額 - - 年年 0.平 - -
税金等調整前中間 当
期 純利益 8,707 51.7 6,668 4平.4 16,年50 49.平
法人税、住民税及び事業
税 年,155 平,768 6,年00
法人税等調整額 561 年,717 平平.1 45 平,81年 17.9 519 6,8平0 平0.5
少数株主損失 10 0.1 0 0.0 4 0.0
中間 当期 純利益 4,999 平9.7 年,855 平4.5 9,5年4 平8.7
③
中間連結株主資本等変動計算書
前中間連結会計期間
自
成18年
月1日 至
成18年9月年0日
注
成18年6月の定時株主総会における利益処分項目であります。
当中間連結会計期間
自
成19年
月1日 至
成19年9月年0日
株主資本 評価・換算差額等
少数 株主 持分
純資産 合計 資本金 資本 剰余金 利益 剰余金 自己株式 株主資本合計
その他 暼価証券 評価差額金
繰延 ヘッジ 損益
為替換算 調整勘定
評価・換算 差額等合計
成18年 月年1日 残高
百万円
8,800 15,154 17,598 △0 41,55年 年4 - - 年4 年0 41,618
中間連結会計期間
中の変動額
剰余金の配当
注 - - △年,517 - △年,517 - - - - - △年,517 取締役賞与
注 - - △年06 - △年06 - - - - - △年06
中間純利益 - - 4,999 - 4,999 - - - - - 4,999
株主資本以外の 項目の中間連結 会計期間中の変 動額 純額
- - - - - 17 - - 17 年8 55
中間連結会計期間 中の変動額合計
百万円
- - 1,176 - 1,176 17 - - 17 年8 1,平年1
成18年9月年0日 残高
百万円
8,800 15,154 18,775 △0 4平,7平9 51 - - 51 68 4平,850
株主資本 評価・換算差額等
少数 株主 持分
純資産 合計 資本金 資本 剰余金 利益 剰余金 自己株式 株主資本合計
その他 暼価証券 評価差額金
繰延 ヘッジ 損益
為替換算 調整勘定
評価・換算 差額等合計
成19年 月年1日 残高
百万円
8,800 15,154 平年,年10 △0 47,平64 平平年 △0 - 平平平 74 47,56平
中間連結会計期間
中の変動額
剰余金の配当 - - △6,799 - △6,799 - - - - - △6,799
中間純利益 - - 年,855 - 年,855 - - - - - 年,855
自己株式の取得 - - - △0 △0 - - - - - △0
連結範囲の変動 - - 5 - 5 - - - - 4 10
株主資本以外の 項目の中間連結 会計期間中の変 動額 純額
- - - - - 10 - 0 10 △0 10
中間連結会計期間 中の変動額合計
百万円
- - △平,9年8 △0 △平,9年8 10 - 0 10 4 △平,9平年
成19年9月年0日 残高
百万円
前連結会計年度の連結株主資本等変動計算書
自
成18年
月1日 至
成19年
月年1日
注
成18年6月の定時株主総会における利益処分項目であります。
株主資本 評価・換算差額等
少数 株主 持分
純資産 合計 資本金 資本 剰余金 利益 剰余金 自己株式 株主資本合計
その他 暼価証券 評価差額金
繰延 ヘッジ 損益
為替換算 調整勘定
評価・換算 差額等合計
成18年 月年1日 残高
百万円
8,800 15,154 17,598 △0 41,55年 年4 - - 年4 年0 41,618
連結会計年度中の
変動額
剰余金の配当
注 - - △年,517 - △年,517 - - - - - △年,517 取締役賞与
注 - - △年06 - △年06 - - - - - △年06
当期純利益 - - 9,5年4 - 9,5年4 - - - - - 9,5年4
株主資本以外の 項目の連結会計 年度中の変動額
純額
- - - - - 188 △0 - 188 4年 平年1
連結会計年度中の 変動額合計
百万円
- - 5,711 - 5,711 188 △0 - 188 4年 5,94年
成19年 月年1日 残高
百万円
④
中間連結キャッシュ・フロー計算書
前中間連結会計期間
(自
成18年
月1日
至
成18年9月年0日)
当中間連結会計期間
(自
成19年
月1日
至
成19年9月年0日)
前連結会計年度の要約
連結キャッシュ・フロ
ー計算書
(自
成18年
月1日
至
成19年
月年1日)
区分
注記
番号
金額
百万円
金額
百万円
金額
百万円
Ⅰ営業活動によるキャッシュ・
フロー
税金等調整前中間
当期
純利
益
8,707
6,668
16,年50
減価償却費
41
117
98
貸倒引当金の増減額
66
△年平
△平14
賞与引当金の減少額
△9年
△平年
△10平
役員賞与引当金の増減額
95
△104
189
ポイントサービス引当金の
増減額
△49
△年年
115
受取利息及び受取配当金
△年,747
△4,476
△7,608
支払利息
797
1,814
平,145
投資暼価証券売却益
△年平
-
△40
投資暼価証券売却損
-
1
-
預託金の減少額
1年,年99
17,0年1
15,704
金銭の信託の増加額
-
△平7,000
-
分離保管預金の増減額
△平,506
平4,5年0
△平,509
トレーディング商品の増減額
△164
△年平9
1年平
営業投資暼価証券の増加額
-
△平4
-
担保提供定期預金の減少額
-
平0
-
信用取引資産・負債の増減額
7,859
△平0,011
年5,455
暼価証券担保貸付金・暼価証券
担保借入金の増減額
△6,604
6,584
7,年7年
募集等払込金の増加額
-
△平,9年8
-
短期貸付金の増減額
10,97年
△4,995
△18,99平
短期差入保証金の増減額
△50
418
△年平6
預り金の減少額
△8,5年4
△1,994
△14,448
受入保証金の減少額
△4,平58
△4,48年
△1,81平
取締役賞与の支払額
△年06
-
△年06
その他
年,平99
△1,809
年,145
小計
18,89平
△11,069
年4,年50
利息及び配当金の受取額
年,年64
4,平85
7,185
利息の支払額
△7年年
△1,807
△1,995
法人税等の支払額
△9,4年1
△平,415
△14,008
営業活動によるキャッシュ・フ
次へ
前中間連結会計期間
(自
成18年
月1日
至
成18年9月年0日)
当中間連結会計期間
(自
成19年
月1日
至
成19年9月年0日)
前連結会計年度の要約
連結キャッシュ・フロ
ー計算書
(自
成18年
月1日
至
成19年
月年1日)
区分
注記
番号
金額
百万円
金額
百万円
金額
百万円
投資活動によるキャッシュ・
フロー
暼形固定資産の取得による支出
△140
△年8
△15年
無形固定資産の取得による支出
△71
△74年
△745
投資暼価証券の取得による支出
△767
△6,04年
△9年5
投資暼価証券の売却・償還
による収入
1年5
97
547
関係会社株式の取得による支出
-
△450
△50
長期差入保証金の差入による
支出
△54
△年05
△60
長期差入保証金の返還による
収入
96
0
97
その他
1年
年9
48
投資活動によるキャッシュ・フ
ロー
△788
△7,444
△1,平5平
財務活動によるキャッシュ・
フロー
自己株式の取得による支出
-
△0
-
短期借入金の純増減額
△平9,750
△5,650
△平8,750
社債の発行による収入
-
15,458
-
コマーシャル・ペーパーの減少
額
△平,500
-
△平,500
長期借入による収入
500
-
500
少数株主からの払込による収入
47
-
47
親会社による配当金の支払額
△年,499
△6,775
△年,504
財務活動によるキャッシュ・フ
ロー
△年5,平01
年,0年年
△年4,平06
現金及び現金同等物に係る換
算差額
-
0
-
現金及び現金同等物の増減額
△平年,897
△15,417
△9,9平7
新規連結に伴う現金及び現金
同等物の増加額
-
447
-
現金及び現金同等物の期首残
高
47,059
年7,1年1
47,059
現金及び現金同等物の中間期
末
期末
残高
※1
平年,161
平平,161
年7,1年1
中間連結財務諸表作成のための基本と
る重要
事項
前中間連結会計期間自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成19年 月1日 至 成19年9月年0日
前連結会計年度 自 成18年 月1日 至 成19年 月年1日
1.連結の範囲に関する事項 1.連結の範囲に関する事項 1.連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数 4社 全ての子会社を連結しております。
(1)連結子会社の数 6社
(1)連結子会社の数 4社
連結子会社の名称 連結子会社の名称 連結子会社の名称
マネックス証券株式会社
マネックス・オルタナゾィブ・インパスト
メンゼ株式会社
マネックス・ビジネス・インキュパーショ
ン株式会社
株式会社マネックス・マッバーシゾィ
マネックス証券株式会社
マネックス・オルタナゾィブ・インパスト
メンゼ株式会社
マネックス・ビジネス・インキュパーショ
ン株式会社
株式会社マネックス・マッバーシゾィ
マネックス・キャヌタル・パートナーゲⅠ
株式会社
MBシ グmピr至cバ, 同関c.
マネックス・キャヌタル・パートナーゲ
Ⅰ株式会社は、当中間連結会計期間より連
結の範囲に含めております。
MBシ グmピr至cバ, 同関c.は、当中間連結会計
期間において新たに設立したため、連結の
範囲に含めております。
マネックス証券株式会社
マネックス・オルタナゾィブ・インパスト
メンゼ株式会社
マネックス・ビジネス・インキュパーショ
ン株式会社
株式会社マネックス・マッバーシゾィ
(平)非連結子会社の名称等 (平)非連結子会社の名称等
マネックス・キャヌタル・パートナーゲⅠ
株式会社
マネックス・キャヌタル・パートナーゲ
Ⅰ株式会社は、小規模であり、総資産、営
業収益、中間純損益 持分に見合う額 お
よび利益剰余金 持分に見合う額 等は、
い れも中間連結財務諸表に重要 影響を
及ぼしてい いためであります。
─────
マネックス・キャヌタル・パートナーゲⅠ 株式会社マネックス・キャヌタル・パートナーゲ
Ⅰ株式会社は、小規模であり、総資産、営
業収益、当期純損益 持分に見合う額 お
よび利益剰余金 持分に見合う額 等は、
い れも連結財務諸表に重要 影響を及ぼ
してい いためであります。
.持分法の適用に関する事項 .持分法の適用に関する事項 .持分法の適用に関する事項
(1)持分法適用の関連会社数 年社 (1)持分法適用の関連会社数 4社 (1)持分法適用の関連会社数 4社
持分法適用の関連会社名 持分法適用の関連会社名 持分法適用の関連会社名
テR シバmパrピc勘t 与 C閣 名バpバ関株式会社
トレーチ・サイエンス株式会社
暼限会社トメイ゚ングルパートナーゲ
匿名組合トメイ゚ングルパートナーゲ
トレーチ・サイエンス株式会社は、設立
により当中間連結会計期間より持分法適用
の関連会社と りました。
テR シバmパrピc勘t 与 C閣 名バpバ関株式会社
トレーチ・サイエンス株式会社
ネットメイフ企画株式会社
暼限会社トメイ゚ングルパートナーゲ
匿名組合トメイ゚ングルパートナーゲ
テR シバmパrピc勘t 与 C閣 名バpバ関株式会社
トレーチ・サイエンス株式会社
ネットメイフ企画株式会社
暼限会社トメイ゚ングルパートナーゲ
匿名組合トメイ゚ングルパートナーゲ
トレーチ・サイエンス株式会社およびネ
ットメイフ企画株式会社は、設立により当
連結会計年度より持分法適用の関連会社と
りました。
(平) 持分法非適用の非連結子会社 (平)持分法非適用の非連結子会社 1社
マネックス・キャヌタル・パートナーゲⅠ
株式会社
マネックス・キャヌタル・パートナーゲ
Ⅰ株式会社は、中間純損益および利益剰余
金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体
としても重要性が いため、持分法を適用
しておりません。
─────
マネックス・キャヌタル・パートナーゲⅠ 株式会社マネックス・キャヌタル・パートナーゲ
Ⅰ株式会社は、当期純損益及び利益剰余金
等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体と
しても重要性が いため、持分法を適用し
前中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成19年 月1日 至 成19年9月年0日
前連結会計年度 自 成18年 月1日 至 成19年 月年1日
.連結子会社の中間決算日等に関する事項 .連結子会社の中間決算日等に関する事項 .連結子会社の事業年度等に関する事項
すべての連結子会社の中間期の末日は、
中間連結決算日と一 しております。
マネックス・キャヌタル・パートナーゲ
Ⅰ株式会社の中間決算日は6月年0日であり
ます。 お、マネックス・キャヌタル・パ
ートナーゲⅠ株式会社については、9月年0
日現在で実施した仮決算に基 く財務諸表
を使用しております。
すべての連結子会社の事業年度の末日
は、連結決算日と一 しております。
.会計処理基準に関する事項 .会計処理基準に関する事項 .会計処理基準に関する事項
(1)重要 資産の評価基準及び評価方法 (1)重要 資産の評価基準及び評価方法 (1)重要 資産の評価基準及び評価方法
①トレーディングに属する暼価証券等の評
価基準および評価方法
①トレーディングに属する暼価証券等の評
価基準および評価方法
①トレーディングに属する暼価証券等の評
価基準および評価方法
時価法によ ております。 同左 同左
②トレーディングに属さ い暼価証券の評
価基準および評価方法
②トレーディングに属さ い暼価証券の評
価基準および評価方法
②トレーディングに属さ い暼価証券の評
価基準および評価方法
(ⅰ その他暼価証券 (ⅰ その他暼価証券 (ⅰ)その他暼価証券
(イ)時価のあるもの (イ)時価のあるもの (イ)時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基 く時
価法 評価差額は全部純資産直入法に
より処理し、売却原価は移動 均法に
より算定 によ ております。
中間決算日の市場価格等に基 く時
価法 評価差額は全部純資産直入法に
より処理し、売却原価は移動 均法に
より算定 によ ております。
お、特定金外信託に含まれる暼価
証券も同一の評価基準及び評価方法に
よ ております。
決算日の市場価格等に基 く時価法
評価差額は全部純資産直入法により
処理し、売却原価は移動 均法により
算定 によ ております。
(ロ)時価の いもの (ロ)時価の いもの (ロ)時価の いもの
移動 均法による原価法によ てお
ります。
お、投資事業暼限責任組合等への
出資については、組合契約に規定され
る報告日に応 て入手可能 最近の決
算書を基礎として、持分相当額を純額
で取り込 方法によ ております。
同左 同左
③デリバゾィブ ③デリバゾィブ ③デリバゾィブ
前中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成19年 月1日 至 成19年9月年0日
前連結会計年度 自 成18年 月1日 至 成19年 月年1日
(平)重要 減価償却資産の減価償却の方法 (平)重要 減価償却資産の減価償却の方法 (平)重要 減価償却資産の減価償却の方法
①暼形固定資産 ①暼形固定資産 ①暼形固定資産
定率法によ ております。 お、耐用年
数および残存価額については、法人税法に
規定する方法と同一の基準によ ておりま
す。
定率法によ ております。
主 耐用年数は次のとおりであります。
建物 年~18年
器具備品 年~6年
定率法によ ております。 お、耐用年
数および残存価額については、法人税法に
規定する方法と同一の基準によ ておりま
す。
会計方針の変更
当中間連結会計期間より、法人税法の改
正に伴い、 成19年 月1日以降に取得し
た減価償却資産については、改正後の法人
税法に基 く減価償却の方法に変更してお
ります。 お、これによる損益に与える影
響は軽微であります。
②無形固定資産 ②無形固定資産 ②無形固定資産
営業権については、5年間にわたり均等
償却しております。
自社利用のソフトウゟ゚については、社
内における利用可能期間 5年以内 に基
く定額法によ ております。
同左 同左
③投資その他の資産 ③投資その他の資産 ③投資その他の資産
長期前払費用については、均等償却によ
ております。 お、償却期間について
は、法人税法に規定する方法と同一の基準
によ ております。
長期前払費用については、均等償却によ
ております。
長期前払費用については、均等償却によ
ております。 お、償却期間について
は、法人税法に規定する方法と同一の基準
前中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成19年 月1日 至 成19年9月年0日
前連結会計年度 自 成18年 月1日 至 成19年 月年1日
(年)重要 引当金の計上基準 (年)重要 引当金の計上基準 (年)重要 引当金の計上基準
①貸倒引当金 ①貸倒引当金 ①貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一
般債権については貸倒実績率により、貸倒
懸念債権等特定の債権については個別に回
収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上
しております。
同左 同左
②賞与引当金 ②賞与引当金 ②賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与
支給見込額の当中間連結会計期間負担額を
計上しております。
た し一部の賞与については当中間連結
会計期間末においては金額が確定している
ため、流動負債の その他 に含めており
ます。
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与
支給見込額の当中間連結会計期間負担額を
計上しております。
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与
支給見込額の当連結会計年度負担額を計上
しております。
た し一部の賞与については当連結会計
年度末においては金額が確定しているた
め、流動負債の その他 に含めておりま
す。
③役員賞与引当金 ③役員賞与引当金 ③役員賞与引当金
役員の賞与の支払に備えるため、賞与支
給見込額の当中間連結会計期間負担額を計
上しております。
同左 役員の賞与の支払に備えるため、賞与支
給見込額の当連結会計年度負担額を計上し
ております。
④ポイントサービス引当金 ④ポイントサービス引当金 ④ポイントサービス引当金
将来の ポイントサービス の利用によ
る支出に備えるため、利用実績率に基
き、中間連結会計期間末以降に利用される
と見込まれるポイントに対する所要額を計
上しております。
同左 将来の ポイントサービス の利用によ
る支出に備えるため、利用実績率に基
き、当連結会計年度末以降に利用されると
見込まれるポイントに対する所要額を計上
しております。
証券取引責任準備金 証券取引責任準備金 証券取引責任準備金
証券事故による損失に備えるため、証券
取引法第51条の規定に基 き 証券会社に
関する内 府 第年5条に定めるところに
より算出した額を計上しております。
証券事故による損失に備えるため、金融
商品取引法附則第40条に従い、旧証券取引
法第51条の規定に基 き旧 証券会社に関
する内 府 第年5条に定めるところによ
り算出した額を計上しております。
証券事故による損失に備えるため、証券
取引法第51条の規定に基 き 証券会社に
関する内 府 第年5条に定めるところに
より算出した額を計上しております。
商品取引責任準備金 商品取引責任準備金 商品取引責任準備金
商品先物取引事故による損失に備えるた
め、商品取引所法第平平1条の規定に基 き
同施行規則に定めるところにより算出した
額を計上しております。
同左 同左
(4)重要 リース取引の処理方法 (4)重要 リース取引の処理方法 (4)重要 リース取引の処理方法
リース物件の所暼権が借主に移転すると
認められるもの以外のブイナンス・リー
ス取引については、通常の賃貸借取引に係
る方法に準 た会計処理によ ておりま
す。
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前中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成19年 月1日 至 成19年9月年0日
前連結会計年度 自 成18年 月1日 至 成19年 月年1日
(5)重要 ヘッジ会計の方法 (5)重要 ヘッジ会計の方法 (5)重要 ヘッジ会計の方法
①ヘッジ会計の方法 同左 同左
外貨建その他暼価証券について、時価
ヘッジ処理によ ております。
②ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…為替予約取引
ヘッジ対象…外貨建その他暼価証券
③ヘッジ方針
為替相場の変動リスクを回避する目的
で外貨建その他暼価証券についてヘッジ
取引を行 ております。
④ヘッジ暼効性評価の方法
ヘッジ手段の変動額の累計額とヘッジ
対象の変動額の累計額を比較して暼効性
を判定しております。
(6)その他中間連結財務諸表作成のための重
要 事項
(6)その他中間連結財務諸表作成のための重
要 事項
(6)その他連結財務諸表作成のための重要
事項
①消費税等の会計処理 ①消費税等の会計処理 ①消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜
方式によ ております。
同左 同左
.中間連結キャッシュ・フロー計算書にお
ける資金の範囲
.中間連結キャッシュ・フロー計算書にお
ける資金の範囲
.連結キャッシュ・フロー計算書における
資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能 預金およ
び容易に換金可能であり、かつ、価値の変
動について僅少 リスクしか負わ い取得
日から ヶ月以内に償還期限の到来する短
期投資から ております。